12月 24 2014

未来に向かって変化することは、喜ばしいこと

未来に繋げるものは、
形でもあり、
そこに宿る心でもあります

形は変化しても、古きよき精神、真心は受け継がれていきます


ひとは、現状が変化することに、不安や恐れを抱き、
変わることを躊躇します。

ぶれない軸とは、形や現象などの見えるものが変化しても、
真心は変化しないと言うことを信じることです。

また

例え心が変わったとしても
それはその先にある成長への喜びに向けての過程であるということを信じることです。

未来にあるのは、

未来を作り出すのは、

自分ですから、

自分自身を信じることです。

12月 07 2014

雪華の彩り

今日は、雪華さんの誕生日。
おめでと〜♪

雪華さんと出会ってから、なにげない風景の中にある、たくさんの楽しみを見つけることができるようになりました。

流れる雲の動き、姿、色合い。
木々の姿、葉っぱの動き、色づき。

そこから感じる、気持ち、言葉、感覚。

普段は、なにげなく見過ごしていた景色の中にある、たくさんの思い、言葉、気持ち。

そんな見方もあるのか〜♪
って、たくさんの学びがありました。

都会のビルの殺風景な光景の中でも、小さな楽しみを見つけること。

それは、見過ごしてきた、自分自身の中にいる、小さなこびとさんとの出会いにもつながるかもしれません。

みなさんも、彩くらぶのイベントで、雪華さんの心の彩りにふれて、心の中にいる、小さなこびとさんを見つけてみましょう!

毎日が、より、楽しくなりますよ!

12月 07 2014

雪華の彩り

今日は、雪華さんの誕生日。
おめでと〜♪

雪華さんと出会ってから、なにげない風景の中にある、たくさんの楽しみを見つけることができるようになりました。

流れる雲の動き、姿、色合い。
木々の姿、葉っぱの動き、色づき。

そこから感じる、気持ち、言葉、感覚。

普段は、なにげなく見過ごしていた景色の中にある、たくさんの思い、言葉、気持ち。

そんな見方もあるのか〜♪
って、たくさんの学びがありました。

都会のビルの殺風景な光景の中でも、小さな楽しみを見つけること。

それは、見過ごしてきた、自分自身の中にいる、小さなこびとさんとの出会いにもつながるかもしれません。

みなさんも、彩くらぶのイベントで、雪華さんの心の彩りにふれて、心の中にいる、小さなこびとさんを見つけてみましょう!

毎日が、より、楽しくなりますよ!

11月 30 2014

はじめることから繋がる世界

先日、カラーとアロマを生活で楽しむ勉強会にいって来ました。

その中のひとつに、
自分のテーマのキャッチコピーを作ろう!というのがありました。

自分がどうなりたいか、そしてそれを表現する色を感じてチョイスし、
そこから、キーワードを連想して、自分のキャッチコピーを組み立てていく、という、ワークです。


わたしは、自分の固定観念や思い込みを手放し、
心を開いて、新しい未来を作っていくことをテーマにしたいと思いました。

そしてそこから感じた色を選んでキーワードを繋げて生み出した私のキャッチコピーが

はじめることから、広がる世界



人から、あなたはもらってばかりだねって言われたことがあって、
じゃあその反対に、差し出すとはどういうことなんだろう、と考えました。

感謝の気持ちをかたちにするとしたら、まず物質的なものでしか浮かばない私。

人のために動いていないといわれて、少し落ち込んで、でも意識してすることは違うような気もするし。

等と、考えていくと、どんどんマイナスの渦にはいっていきますね。

大体、マイナスの渦に入るのが好きな傾向性を持っているので、
入らないことを意識することから始めていきます。

そして、
こうしたい、これをする!
という考え以前に、
まず、これをやめる!
を意識していきます。
それは、やりたいことができないのは、習慣や思いこみが邪魔をしているので(ブロック、ストッパー等とも言われますが)
それをやめると決めます。
私の場合は、
マイナスな考え方をやめる!
意識してやめる!

代わりに、まず、うなずく。そして意識して肯定する!

その上で、していくことを設定。

というように、まずは、なにかを始める
私の場合は、やめることを、はじめる

また、平行してコツコツとなにかを始める

そこから繋がって、広がっていく人との世界

これを自分のテーマにしていきます

チョイスした色と繋がっている香りで作った、オリジナルブレンドオイルも、あとから広がるような香りになりました。

11月 30 2014

はじめることから繋がる世界

先日、カラーとアロマを生活で楽しむ勉強会にいって来ました。

その中のひとつに、
自分のテーマのキャッチコピーを作ろう!というのがありました。

自分がどうなりたいか、そしてそれを表現する色を感じてチョイスし、
そこから、キーワードを連想して、自分のキャッチコピーを組み立てていく、という、ワークです。


わたしは、自分の固定観念や思い込みを手放し、
心を開いて、新しい未来を作っていくことをテーマにしたいと思いました。

そしてそこから感じた色を選んでキーワードを繋げて生み出した私のキャッチコピーが

はじめることから、広がる世界



人から、あなたはもらってばかりだねって言われたことがあって、
じゃあその反対に、差し出すとはどういうことなんだろう、と考えました。

感謝の気持ちをかたちにするとしたら、まず物質的なものでしか浮かばない私。

人のために動いていないといわれて、少し落ち込んで、でも意識してすることは違うような気もするし。

等と、考えていくと、どんどんマイナスの渦にはいっていきますね。

大体、マイナスの渦に入るのが好きな傾向性を持っているので、
入らないことを意識することから始めていきます。

そして、
こうしたい、これをする!
という考え以前に、
まず、これをやめる!
を意識していきます。
それは、やりたいことができないのは、習慣や思いこみが邪魔をしているので(ブロック、ストッパー等とも言われますが)
それをやめると決めます。
私の場合は、
マイナスな考え方をやめる!
意識してやめる!

代わりに、まず、うなずく。そして意識して肯定する!

その上で、していくことを設定。

というように、まずは、なにかを始める
私の場合は、やめることを、はじめる

また、平行してコツコツとなにかを始める

そこから繋がって、広がっていく人との世界

これを自分のテーマにしていきます

チョイスした色と繋がっている香りで作った、オリジナルブレンドオイルも、あとから広がるような香りになりました。

10月 11 2014

おふろのできごとは、だれもしらない、ゆめのなか

夜中に、うとうとしながら、お風呂に入っていたら、目の前を、黒いものがちょろちょろ、と動いてたの。

「え?何?」

って、目が覚めて、その、黒いものが動いていった先を目で追いかけてみたら、黒い固まりがあって、何か落ちてきたのかな?って、思って、じっと見てたら、長い手足がニョキニョキッて!

「ギャー!」

って、心の中で叫んで、「わたし」の意識は、心の奥にひっこんじゃった。

続きを読む >>

10月 11 2014

おふろのできごとは、だれもしらない、ゆめのなか

夜中に、うとうとしながら、お風呂に入っていたら、目の前を、黒いものがちょろちょろ、と動いてたの。

「え?何?」

って、目が覚めて、その、黒いものが動いていった先を目で追いかけてみたら、黒い固まりがあって、何か落ちてきたのかな?って、思って、じっと見てたら、長い手足がニョキニョキッて!

「ギャー!」

って、心の中で叫んで、「わたし」の意識は、心の奥にひっこんじゃった。

続きを読む >>

10月 03 2014

ベクトルの方向性

同じことを行うにしても、意識がどちらに向いているか で
結果は変わってくる

らしい

頭で考えないで、 信じて行動してみようと思う

例えば お料理一つにしても

イライラしながら 義務的に作って出すのと
おいしい料理を家族のためを思いながら作るのとでは
同じ手間暇かけているにしても、エネルギーの、ベクトルの方向性が違う

惣菜をパックごとドカンとテーブルに置くのか、
せめて、器にこだわろうとするのか

食べる人も、同じ味の料理でも、パックで出されるのと、萩焼で出されるのでは、違うよね。

中身に対する、相手への思いを表現する器。


振り返るに、どうも自分は自分中心に物事を考えていたみたい
(前からそうは言われていたけど、認めたくない自分がいた)


今、企画実施から営業担当まで分野が広がってきている

◆営業なんてできないわ〜。。。だって「そんなに人を集められないもん」(自分中心)

これ、人を集めることにベクトルが向いてる

◆営業する内容を、それを必要としている人に伝えたいから(相手への配慮)

これが本来の姿なんだ

あとは自分の熱意

ただそれだけ


答えは後からついてくる。。。らしいから

伝えたいことに集中しよう♪

10月 03 2014

ベクトルの方向性

同じことを行うにしても、意識がどちらに向いているか で
結果は変わってくる

らしい

頭で考えないで、 信じて行動してみようと思う

例えば お料理一つにしても

イライラしながら 義務的に作って出すのと
おいしい料理を家族のためを思いながら作るのとでは
同じ手間暇かけているにしても、エネルギーの、ベクトルの方向性が違う

惣菜をパックごとドカンとテーブルに置くのか、
せめて、器にこだわろうとするのか

食べる人も、同じ味の料理でも、パックで出されるのと、萩焼で出されるのでは、違うよね。

中身に対する、相手への思いを表現する器。


振り返るに、どうも自分は自分中心に物事を考えていたみたい
(前からそうは言われていたけど、認めたくない自分がいた)


今、企画実施から営業担当まで分野が広がってきている

◆営業なんてできないわ〜。。。だって「そんなに人を集められないもん」(自分中心)

これ、人を集めることにベクトルが向いてる

◆営業する内容を、それを必要としている人に伝えたいから(相手への配慮)

これが本来の姿なんだ

あとは自分の熱意

ただそれだけ


答えは後からついてくる。。。らしいから

伝えたいことに集中しよう♪

9月 27 2014

金木犀

朝から、金木犀の香りが漂っています。

奈良では当たり前のことなんだけど、
東京で、今までの五年間、近くに金木犀がなくて、
まぁ、東京はこんなもんだとおもっていました。

7月に東京での拠点を目黒区から、江戸川区に変えてはじめての秋。

金木犀の香りで迎える朝が気持ちいいです。

私が小学生の頃は、10月の第一日曜日が運動会でした。
そして自分の誕生日の前後で、いつも金木犀の香りがこの時期を教えてくれていました。

中学生になって、裁縫ができるようになると、小さな布の袋を縫って中に金木犀を入れてセーラー服のポケットに入れていたのを思い出します。

それから、トイレの芳香剤といえば、金木犀の香りだった頃もありました。

『君の瞳は10000万ボルト』の歌が流行った時も、

きんもーくせいのー、咲く道をー♪


金木犀
きんもくせい

私の大好きな季節がやって来たのをを告げる花です。